アフリカゾウの涙から年間活動報告などが届きました
支援先の「アフリカゾウの涙」から、年間活動報告やパンフレットなどが届いています。今回は、届いた資料を写真とともにご紹介します。
AKYOでは、2022年にアフリカゾウの涙を寄付先に選び、マンスリーサポーターとして支援を始めました。こうして活動の様子を伝えていただけることは、支援先の取り組みを知る大切な機会です。
支援先の「アフリカゾウの涙」から、年間活動報告やパンフレットなどが届いています。今回は、届いた資料を写真とともにご紹介します。
AKYOでは、2022年にアフリカゾウの涙を寄付先に選び、マンスリーサポーターとして支援を始めました。こうして活動の様子を伝えていただけることは、支援先の取り組みを知る大切な機会です。
食品を セカンドハーベスト・ジャパン へ持ち込んで寄贈してきました。
https://x.com/AKYO_POOL/status/1717746665514578297?s=20
セカンドハーベスト・ジャパンは、食品ロス(フードロス)を引き取り、人々へ届ける活動を行う日本初のフードバンクです。
アフリカの次世代テクノロジーリーダー達に力を与えるために、DirectEd Development Foundation(DirectEd)が発行するDirectEdLions NFT Art Collectionの募金Mint(scholarship-pool)を行いました。
これにより低所得世帯の生徒たち数名が学ぶために必要な端末などの支援ができましたことを光栄に思います。
https://twitter.com/AKYO_POOL/status/1656329481332858881?s=20
DirectEd Development Foundation(DirectEd)は、英国を拠点とする慈善団体で、ケニアとエチオピアを皮切りに、アフリカで高い潜在能力を持つリソース不足の学生に 無料のコーディングプログラムを提供することを使命とし、包括性、拡張性、経済的持続性を考慮して設計されています。私たちのプログラムの目標は、市場で最も求められているデジタルスキルとソフトスキルを身につけさせることで、遠隔地での雇用に備えることであり、それによってアフリカの次世代テクノロジーリーダーを育成することです。
寄付活動の記録を支援先ごとにまとめました。各活動のページで、支援内容と記事をご覧いただけます。
食品を セカンドハーベスト・ジャパン へ持ち込んで寄贈してきました。
https://twitter.com/AKYO_POOL/status/1656856700098588673?s=20
セカンドハーベスト・ジャパンは、食品ロス(フードロス)を引き取り、人々へ届ける活動を行う日本初のフードバンクです。
2022年の寄付先を選定いたしました。
タイトルにもある通り2022年の寄付先は「特定非営利活動法人アフリカゾウの涙」に決定いたしました。創設者は、アフリカ育ちの日本人女性の方達です。

団体概要【定款第3条】
この法人は、アフリカゾウやサイなど絶滅が危惧される野生動物の現状を日本社会および日本国民に知らしめ、それらの 動物の保護を促進し、それに関連するさまざまな社会的課題を克服するため、一般市民や国内外の団体と連携して、世界的な環境保全への関心を高めるとともに、人と自然が共生する持続可能な社会の構築に寄与することを目的とする。
今回の寄付活動で何故、象に焦点を当てたの?何故、この法人を選定したの?と思うかもしれませんが、正直なところ自分でも分かりません。
ただ何故か以前から象に興味があったのです。象について調べていくと、以下のような特徴や性格があることを知り、その魅力に惹かれました。
象の特徴や性格については以下が挙げられます。
この法人が取り組む課題として挙げている内容の一部を掲載させていただこうと思います。
