アフリカゾウの涙から年間活動報告などが届きました
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支援先の「アフリカゾウの涙」から、年間活動報告やパンフレットなどが届いています。今回は、届いた資料を写真とともにご紹介します。
AKYOでは、2022年にアフリカゾウの涙を寄付先に選び、マンスリーサポーターとして支援を始めました。こうして活動の様子を伝えていただけることは、支援先の取り組みを知る大切な機会です。
2025年度の振り返りと2026年の活動始動
年間活動報告には、支援者への感謝の言葉とともに、2025年の活動の変化や2026年に向けた思いが掲載されています。
報告によると、ケニアで活動する滝田明日香さんは、長年活動してきたマサイマラを離れ、海岸地方のタナ川地区へ活動拠点を移したとのことです。野生動物と人が共に暮らしていくための取り組みが、新たな場所でも続けられていることを知りました。
パンフレットとゾウ・サイのイラスト
こちらは、団体のパンフレットと、ゾウとサイが向かい合うイラストです。パンフレットでは、野生動物の保護と、人と野生動物の共存の大切さが伝えられています。
写真やイラストを通して、支援の先にいる動物たちを身近に感じられます。届いた資料をきっかけに、アフリカゾウやサイを取り巻く環境について、改めて関心を持っていただけたら嬉しいです。
これまでの支援について
寄付先として選んだきっかけや、支援を始めたときの思いは、「特定非営利活動法人アフリカゾウの涙への寄付」にまとめています。
AKYOの活動を支えてくださっている委任者のみなさま、いつもあり がとうございます。
AKYOへの委任をご検討いただける方に向けて、ステーキング方法を掲載しています。
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